Artisan’s Push Wallet! Spring Wallet
Reccomend
Must Buy Wallet!

この春買うべき財布、
ナンバーワンはこれだ。

木和田正昭商店 anti-mode style Colors 三つ折りウォレット

キャッシュレス化の輪が広がり始めた昨今、コンパクトなミニサイズのお財布が大人気。
さまざまなシーンに合わせやすい気軽さから、多くの人がメインのお財布と分けて使っている。

Artisan バイヤー
Artisan バイヤー

Artisan実店舗で、今人気上昇中の三つ折り財布の魅力をご紹介します。
今回は、お客様の声を身近に聞く機会も多いSHOPスタッフに、おすすめポイントを聞いてみました。
この春、三つ折り財布を新しく使ってみませんか。

Features
Buyer’s
Question
01

3つ折り財布の特長を教えてください。

スタッフA:セカンド財布に最適
スタッフA

キャッシュレス時代と言われていますが、お財布の使い方も変化しています。
普段は長財布をお持ちの方が、よく使うカードだけを収めるために、お財布を2つに分けて持たれる方も増えてきているようです。様々な生活シーンの中で、実は使うカードは決まっていて、無駄にたくさんのカードや現金を持ち歩かず、コンパクトなお財布を賢く使い分ける事が、お財布の昨今のトレンドです。

How to use Tri-fold wallet

セカンドウォレットや貴重品ケースとして、いろんなシーンでスマートに使える。

1
少しの現金と、カード、クーポン等を収めて、ランチやちょっとしたお買い物は手軽に。
2
電車での移動時は、ICカードを収めたままタッチ。定期券やチケットも収納。
3
IDカード、名刺、キー等の貴重品を整理してオフィスのデスクに。
4
駐車券、ガソリンスタンドのカード、JAFカード等を収めて、車のダッシュボードに。
Favorite Color
Buyer’s
Question
02

豊富なカラーバリエーションも魅力。おすすめの色を教えてください。

Answer 01.Yellow
yellow
スタッフAのおすすめ:イエロー
スタッフA

私がおすすめしたい色はイエローです。
発色が良く、鞄の中で目立つので、パッと見つけてすぐ取り出せます。グレーやブラウンなど落ち着いた色目の鞄との相性が良く色映えします。風水では一般的に、黄色のお財布は金運の上昇が期待できると言われています。
明るい色目のお財布を持ったことがない方にも、ぜひ使ってみていただきたいです。気分も上がりますよ。

Answer 02.White
white
スタッフBのおすすめ:ホワイト
スタッフB

私のおすすめはホワイトです。
清らかでクールな印象のホワイトは、汚れを気にして躊躇してしまう方もいらっしゃいますが、このシュリンクレザーは傷が目立ちにくく、お手入れも神経質になることはありません。どんな色とも相性が良いので、カラフルな名刺入れやペンケースと合わせてご購入いただく方もいらっしゃいます。

Answer 03.Blue
blue
店長のおすすめ:ブルー
店長

私のおすすめはブルーです。
男性にも女性にも好まれる爽やかなブルーは、心を静め、落ち着かせる効果があるとされています。お財布として持てば無駄なお金の動きを抑える事ができるかもしれません。

これだけ入る。

コンパクトながらに、これだけ収容できる優秀財布。

これだけ入る
店長
店長のコメント
豊岡財布には、まだまだ少ないコンパクトタイプのお財布で、とても期待していましたが、SHOPでは手に取っていただく機会が多く反応も上々です。年配の方には、お財布と言えば、長財布、二つ折りというイメージのようですが、三つ折り財布は、使っていただければ良さをご理解いただけると思います。
お客様から、冠婚葬祭の時にハンドバッグに収まるサイズのお財布を探していたというお声をいただきました。カラーが豊富ですので、カジュアルからフォーマルまで様々なシーンでお使いいただけますし、贈り物としても最適です。
アルチザンバイヤー
バイヤーのコメント
三つ折り財布は数年前からトレンドとなり、今人気が高まっています。私は、あまり使用しないポイントカードや診察券等をカードケースに整理しておき、頻繁に使うカードと定期券、免許証、必要な現金だけを三つ折り財布に収めています。
anti-mode style Colors 三つ折りウォレット anti-mode style Colors 三つ折りウォレット
anti-mode style Colors 三つ折りウォレット

カラー展開:ホワイト/レッド/ブルー/ブラック/グレー/イエロー/キャメル/オレンジ
販売価格:¥17,600 -

豊岡財布
豊岡で作られた財布たち。

国内最大の鞄産地「豊岡」は財布の生産を始めました。